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大学校案内

教員詳細

基盤ものづくり系/機械保全・安全
(2015.7.1現在)

教授

千葉正伸 chiba masanobu

▼学位

▼学歴

工学院大学機械工学部生産機械工学科卒業.1978

▼メールアドレス

※●は@に変えてください

▼専門分野

安全・保全・機械加工

■ユニット研究と教員研究の関連性

1.システム安全に関する研究
2.安全全般の教育訓練に関する研究
3.機械・電気全に関する研究

■私の教育方針


■主な研究実績等

1)主要論文
  1.学術論文等
    1.「旋盤作業を安全に行うための切削加工セーフティシュミレターの開発」機械学会2013
2.「油圧による変位拡大機構を用いた安全確認型ねじの緩み検出機構に関する研究」 機械学会2014
3.「てこによる変位拡大を用いた安全確認型ボルトのゆるみ検出座金の研究」 機械学会2015
  2.本校論文
    1.皿ばね組み合わせ復元力を有する建築金物の特性
2.木材の木口面穿孔用ドリルビットの特性
  3.学会発表・講演等
    1)「てこによる変位拡大を用いた安全確認型ボルトのゆるみ検出座金の研究」 日本機械学会2015度年次大会発 表講演会  北海道大学 2015
2)「安全(確認)の原理における調整制御の検討」 共同(発表代表者:中村瑞穂) 日本機械学会2015年度年次大会発表講演会 北海道大学 2015
3)「ものづくりPBLチームワーク測定尺度の作成」 共同(発表代表者:竹下浩)日本教育心理学会 朱鷲メッセ 2015
4)「皿ばねを組み合わせた復元力を有する建築金物の開発」共同(発表代表者:定成政憲)第65回日本木材学会大会2015
5)「油圧による変位拡大機構を用いた安全確認型ねじの緩み検出機構に関する研究」 共同 (発表代表者千葉正伸)  日本機械学会2014年度年次大会発表講演会 東京電機大学 2014
6)「同軸シャフトを用いたボルト軸力測定法に関する研究」 共同 (発表者 笹川宏之)日本設計工学会2013年度秋季研究発表講演会 2013
7)「旋盤作業を安全に行うための切削加工セーフティシュミレターの開発」共同(発表代表者 千葉正伸)日本機械学会2013年度年次大会発表講演会 岡山大学 2013
2)著書
  1.道具の使い方とメンテ 工作機械編ー日本冷凍空調学会
2.機械要素編ー日本冷凍空調学会
3.工作測定器編ー日本冷凍空調学会
4.安全のひろばー道具の使い方(中災防) 
3)受賞
 
4)特許(知的財産権)
  特許申請中 「ドリル取り付け具、ドリル装置形成機構、及びドリル装置」 出願番号 特願2015−107728
特許申請中 「締結装置」 出願番号 特願2015−
5)開発教材
 
6)資格
  CSP労働安全コンサルタント

■活動

1)学会活動
  機械学会
日本労働安全衛生コンサルタント会 会員 企業診断等
2)職業能力開発
 

■現在の研究・技術開発テーマ等


■受託研究・共同開発テーマ


■科研費採択課題


■メッセージ