職業能力開発総合大学校は厚生労働省が所管する大学校です

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社会貢献

海外技術研修員受入事業

海外技術研修員集団研修課程「職業訓練指導員コース」

政府の開発援助計画に基づいて開発途上国から職業訓練指導員を受け入れ、技能・技術を向上させ、開発途上国の人づくりに寄与するための事業です。独立行政法人国際協力機構との協力事業として、政府が行う国際協力の一環を担っています。
昭和38年度(1963年度)に開始され、受入国は92カ国(インドネシア、マレーシア、メキシコ、ベトナム、ウガンダ、スリランカ等)、研修員数は1642名です。