職業能力開発総合大学校は厚生労働省が所管する大学校です

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  • 日本で唯一の学士(生産技術)が取得できる総合課程
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職業能力開発総合大学校について

職業能力開発総合大学校は、日本における職業訓練の中核機関です。昭和36(1961)年に設立され、50余年の歴史を持ちます。
職業訓練指導員の養成・研修、職業能力開発に関する調査・研究、生産現場で活躍する有為な人材の育成を担い、我が国のものづくり産業を支える人材の輩出を続けています。
平成24(2012)年4月開設した「総合課程」(4年間の学修により学士「生産技術」の学位を取得できます。)では、平成28(2016)年3月第1期生を世に送り出しました。卒業生の6割は民間企業、4割は職業訓練指導員候補者として採用され、就職率は100%を達成しました。
また、平成28年4月には、新たに修士の学位を取得することができる「職業能力開発研究学域」を開設しました。

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